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  <title>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　                                                                                      　　　カラノナ＝カカラ</title>
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  <description>　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　いわゆるチラシの裏。</description>
  <lastBuildDate>Thu, 11 Jul 2024 14:20:22 GMT</lastBuildDate>
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    <item>
    <title>　　　　　　　　　　　　　　ほぼ身内向けの近況ブログです。</title>
    <description>
    <![CDATA[<div style="text-align: center;"><div style="text-align: center;">■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■　<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　 <a title="" href="//nblog.dou-jin.com/File/133e2999.jpeg" target="_blank"><img width="90" height="90" alt="" src="//nblog.dou-jin.com/Img/1396012499/" /></a> 　 &nbsp;<br />
　<br />
　停止中&hellip;。　<br />
　<br />
作りたい気持ちはあるのですが&hellip;</div>　<br />
　<br />
■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</div>]]>
    </description>
    <category>描いたもの</category>
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    <pubDate>Tue, 31 Dec 2024 15:00:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>夢…_20240512</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>　<br />
人を●す夢を見た&hellip;&hellip;。</div><div>　　</div><div>●したのは名前も知らない、ホームステイ先のおじさん&hellip;、</div><div>仕方がなかった&hellip;、やらなければ自分が●されていた&hellip;&hellip;。</div><div>　<br />
　</div><div>銭湯(?)も付いているちょっと田舎の家の、</div><div>道を挟んで隣の、あまり使っていない二階立ての四角い建物の部屋&hellip;、</div><div>(おそらく自分の過去の記憶の建物がモンタージュされた建物)</div><div>　</div><div>始めは向こうから襲ってきたんだ&hellip;。</div><div>(バイオ7のファミパンおじさんの日本版みたいな感じ)</div><div>向こうも刃物か何かを持っていて、少し格闘があって、<br />
近くにあった四角い包丁?みたいなやつで、反射的に&hellip;、やってしまった&hellip;。</div><div>　</div><div>途中ですれ違った、寂しそうな女の子と目が合った&hellip;。</div><div>その子も虐められていたのか、自分と同じ気持ちのようだった&hellip;。</div><div>　</div><div>部屋には既に西日が差し込んでいて、<br />
その日の夕方のうちに、すぐに荷物をまとめた&hellip;。<br />
まだ夕飯前だったので、「もう帰るのかい？」と<br />
その家の優しそうなおばさんに声を掛けられたのだけれど、</div><div>自分は明らかに挙動不審のまま「もう帰らなきゃ」と言って、<br />
理由も言わずにすぐにその家を出た&hellip;。</div><div>　</div><div>&hellip;普段使っていない建物とはいえ、そのまま偽装も何もしないまま</div><div>飛び出して来たから、見つかるのはきっと時間の問題だろう&hellip;。</div><div>(そういえば、首を半分切ったのに、血は見えなかった&hellip;)<br />
　</div><div>コンクリで舗装された川が近くに流れている&hellip;。</div><div>ここは、いつか自分が夢を追っていた西日本のあの場所にも見えるし、</div><div>高校時代によく歩いた被災する前の昔の町にも見える&hellip;。</div><div>　</div><div>駅へ向かう途中、買ったばかりのリュックを忘れてることに気が付いて、</div><div>振り返ると、既に家の前にはパトカーが止まっていた&hellip;。</div><div>もう一度、駅に向かって踵を返したところで、目が覚めた&hellip;&hellip;。</div><div>　</div><div>　</div><div>　</div><div>　</div><div>･･･現在、手持ちのスケジュールが、どんどん後ろ倒しになっているので、</div><div>精神的に追い詰めらていれると、嫌な夢ばかり見る&hellip;。</div><div>　</div><div>あるいは、昨日、ファミコンのTMネットワークの</div><div>ゲーム実況を観ていた所為かもしれない&hellip;。</div><div>　</div><div>あと、自分の中では年配の男性を恐怖の対象として見ているというか&hellip;、</div><div>そういうイメージで一括りにしているところが強いんだろうな&hellip;、</div><div>とも、思った&hellip;&hellip;。</div><div>　</div><div>それでも、自分が人を●めてしてしまう までする夢を見たのは、</div><div>記憶にある限りでは初めてのことだったので&hellip;、とても怖かった&hellip;&hellip;。</div><div>　<br />
　<br />
&hellip;逃げたところで、なんにもならないのにね&hellip;&hellip;。<br />
　</div>]]>
    </description>
    <category>考えてたこと</category>
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    <pubDate>Sat, 11 May 2024 16:41:22 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>夢…_20240107</title>
    <description>
    <![CDATA[今&hellip;、<br />
自分と、弟と、妹の、<br />
三兄妹が赤ちゃんだった頃の並んでいる写真を、<br />
暖かい光の差し込む実家で、愛おしそうに、<br />
幸せそうに眺めている母の夢を見た&hellip;&hellip;。<br />
　<br />
それを自分が、肩越しに後ろから見つめていて&hellip;、<br />
身体中がゾクッとして、<br />
居た堪れない気持ちでいっぱいになって、<br />
泣きながら目を覚ました&hellip;&hellip;。<br />
　<br />
　<br />
石川の正月の地震で、<br />
色々な映像を見ていた所為だろうか&hellip;&hellip;。<br />
　<br />
あの場所にも、3.11当時、個人的にお世話になった人達がいる&hellip;。<br />
でも、もう10年以上前の話だし、結局自分は役立たずだったから、<br />
もうほとんど当時の知り合いも、<br />
覚えている人もいないのかもしれないけれど&hellip;&hellip;。]]>
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    <category>考えてたこと</category>
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    <pubDate>Sat, 06 Jan 2024 15:38:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>夢…_20210601</title>
    <description>
    <![CDATA[昔、お世話になった先輩や同僚(?)のアニメーターさん達が<br />
次々と死んでいく夢を見た&hellip;。<br />
<br />
先輩が荷物の整理や、<br />
順番に別れの挨拶をしているのを待っている間、<br />
途中から、自分は母方の祖父の葬式の時のように泣いていた&hellip;。<br />
<br />
暗い、カーテンの閉まった部屋&hellip;、<br />
外の駐車場には明かりも無いらしく、部屋の電気も点いていない&hellip;。<br />
<br />
何人目かのアニメーターさんとの別れ際の挨拶で、<br />
色々と語り合っている間に、自分は強烈な眠気に襲われて&hellip;、<br />
そこで夢が終わる&hellip;。<br />
<br />
始めは、それが夢だったのか現実だったのかがわからなくて、<br />
でも、自分が部屋から一歩も出ない生活をしていることを考えれば<br />
それは絶対に夢だったのだけれども&hellip;、<br />
<br />
まだ、悪い胸騒ぎがしていて、<br />
ここにこれを記している&hellip;。<br />
(思い返せば、途中から、バイト時代の先輩や、<br />
小学校時代の同級生も混じっていた気がする&hellip;)<br />
<br />
<br />
<br />
&hellip;大丈夫だよね&hellip;&hellip;？　<br />
<br />
誰も死んでいないよね&hellip;&hellip;？；；<br />
]]>
    </description>
    <category>考えてたこと</category>
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    <pubDate>Tue, 01 Jun 2021 11:46:50 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>所感…_20210216</title>
    <description>
    <![CDATA[<div>　</div><div>　</div><div>自分の幼稚さに嫌気がさす&hellip;&hellip;。</div><div>　</div><div>だけど、これでさようなら&hellip;。</div><div>　</div><div>最期だから、頑張れる&hellip;。</div><div>　</div><div>きっと&hellip;、頑張れる&hellip;。</div><div>　</div><div>　</div><div>　</div><br /><br /><a href="http://nblog.dou-jin.com/%E8%80%83%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8/%E6%89%80%E6%84%9F%E2%80%A6_20210216" target="_blank">つづき</a>]]>
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    <category>考えてたこと</category>
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    <pubDate>Mon, 15 Feb 2021 17:53:02 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>共闘中のメモ…_20210212</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　<br />
心を壊して、生活を守るか&hellip;&hellip;、<br />
　<br />
心を守って、生活を壊すか&hellip;&hellip;、<br />
　<br />
　<br />
最初で最後の共闘&hellip;、<br />
どちらも極端だなって思った&hellip;&hellip;。　<br />
　</p><br /><br /><a href="http://nblog.dou-jin.com/%E8%80%83%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8/%E5%85%B1%E9%97%98%E4%B8%AD%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%A2%E2%80%A6_20210212" target="_blank">つづき</a>]]>
    </description>
    <category>考えてたこと</category>
    <link>http://nblog.dou-jin.com/%E8%80%83%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8/%E5%85%B1%E9%97%98%E4%B8%AD%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%A2%E2%80%A6_20210212</link>
    <pubDate>Fri, 12 Feb 2021 07:09:56 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>近況　_20200910</title>
    <description>
    <![CDATA["さっきちょっとケータイ屋さんに行ってきたんだけど&hellip;、<br />
なんだか、自分みたいなゴミクズに、<br />
いっちょ前に人間としての感情が付与されているのは<br />
何かの間違いなんじゃないかって&hellip;&hellip;、"<br />
<br />
<br />
<br />
&hellip;って、ﾂｲｯﾀｰに書こうとしたけど、<br />
テキストにしてみたら思いのほか長文で、ぱっと見でフォロワーさんに、<br />
何か面白いエピソードなんじゃないかと期待させてしまうのが<br />
怖くなって、ツイートできなくなってしまったので、<br />
<br />
この感情をここに供養します&hellip;。<br />
<br />
<br />
2020.09.10.　ががめ<br />
<br />
<br /><br /><a href="http://nblog.dou-jin.com/%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%94%E3%81%A8/%E8%BF%91%E6%B3%81%E3%80%80_20200910" target="_blank">つづき</a>]]>
    </description>
    <category>できごと</category>
    <link>http://nblog.dou-jin.com/%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%81%94%E3%81%A8/%E8%BF%91%E6%B3%81%E3%80%80_20200910</link>
    <pubDate>Thu, 10 Sep 2020 08:17:15 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>20200808 深夜の夢…</title>
    <description>
    <![CDATA[夢の話&hellip;<br />
<br />
<br />
今日は、刑務所のファッションショーの日&hellip;<br />
小学校の体育館の真ん中で、決められたコースの上を歩く&hellip;<br />
音楽が流れている&hellip;<br />
自分は、順番が来たことに気付かずに、<br />
また全体の行進を止めてしまった&hellip;<br />
夢の中でさえ自分は、また周りに迷惑をかけてしまった&hellip;<br />
<br />
<br />
床に貼られたビニールテープを目印に、<br />
決められたコースを歩かなければならないのだけれど、<br />
体育館の床にはたくさんのビニールテープが張られていて、<br />
下を向いていないと、すぐに目印のテープを見失ってしまう&hellip;<br />
<br />
右上の曲がり角のところで<br />
まだ元気だったころの祖母がファッションショーを観に来ていた&hellip;<br />
小さなパイプ椅子に身体を沈め、周りのお客さんと談笑している&hellip;<br />
<br />
自分は祖母の前まで来ると、<br />
膝を折り、祖母の手を取りながら<br />
「ごめんなさい、ごめんなさい、」<br />
と、泣きながら何度も謝った&hellip;<br />
<br />
そしてまた、自分は一時の感情の所為で<br />
会場全体の行進を止め、<br />
また迷惑をかけてしまった&hellip;<br />
<br />
<br />
行進から戻ると、<br />
もうファッションショーは終わっていて、<br />
最初に座っていたパイプ椅子の<br />
自分の席はぐちゃぐちゃになっていて、<br />
みんなもう、各々好きなところへ行っている&hellip;<br />
<br />
母と、子どもを抱えた妹とは少し会えた&hellip;<br />
弟は、会場の外には来ていたそうだ&hellip;<br />
<br />
<br />
<br />
次の課題はエンマコオロギを育てることで、<br />
どうやらこの白い泥の中から低確率でエサが発生するらしい&hellip;<br />
<br />
天〇司と同じ班だった&hellip;<br />
先月までならイベントでムジュラの仮面が貰えたらしく、<br />
彼は悔しがっていた&hellip;<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>考えてたこと</category>
    <link>http://nblog.dou-jin.com/%E8%80%83%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8/20200808%20%E6%B7%B1%E5%A4%9C%E3%81%AE%E5%A4%A2%E2%80%A6</link>
    <pubDate>Fri, 07 Aug 2020 18:52:28 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>気が触れたのでちょっとポエマーになる…</title>
    <description>
    <![CDATA[アニメは　心の大根おろし<br />
<br />
ゴリゴリゴリゴリ　練りわさび<br />
<br />
だけど　メインディッシュはこっちじゃないぜ<br />
<br />
俺たちゃ　所詮　薬味だZE！<br />
<br />
からい&hellip;]]>
    </description>
    <category>考えてたこと</category>
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    <pubDate>Sun, 01 Dec 2019 06:02:06 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>幽霊になりたい</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
どうしてもモチベーションが上がらないのは<br />
業界の人達の言う「次」の言葉に<br />
もう何も、魅力を感じられていないからだと思う&hellip;。<br />
<br />
責任感も、強迫感も、<br />
作品や生への執着や、プライドも、<br />
思考に霞がかかったようで上手く機能してくれない&hellip;。<br />
<br />
<br />
助けが無ければどうにもならない状況だとしても<br />
ブラックだとわかっている条件に好きな人たちを巻き込むくらいなら、<br />
独りか、せめて被害は最少人数で抱え込んで死んだ方がマシだ<br />
、と思ってしまう&hellip;。<br />
<br />
<br />
一年近く逃げ回ったところで、<br />
根本的に、その場所に意味を見出せていないままなのだから<br />
自分の精神は何ひとつ回復していなかったんだ&hellip;。<br />
<br />
だってもう&hellip;<br />
どんな「次」にも魅力を感じられないんだもの&hellip;。<br />
<br />
どうだっていい&hellip;。<br />
<br />
<br />
<br />
日毎日毎に心の中が真っ暗になっていく&hellip;。<br />
<br />
<br />
暗く汚い言葉しか頭に浮かばなくて、口を開けば<br />
つながりのある好きな人たちを汚してしまいそうで、<br />
あるいは、卑怯に自分を汚したくなくて&hellip;、<br />
何も話せない&hellip;。<br />
<br />
<br />
誰とも繋がりたくない&hellip;。<br />
<br />
<br />
独りになりたい&hellip;。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
どうか、愛する人たちよ、<br />
みんな自分の知らない世界で<br />
幸せに生きてしまえばいいのに&hellip;。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
P.S.<br />
ごめんよ、ラビットさん&hellip;。<br />
今年はちょっと、余裕なさそうです&hellip;。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>考えてたこと</category>
    <link>http://nblog.dou-jin.com/%E8%80%83%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%9F%E3%81%93%E3%81%A8/%E5%B9%BD%E9%9C%8A%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84</link>
    <pubDate>Wed, 11 Sep 2019 20:50:36 GMT</pubDate>
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  </item>

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